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1時間/四半期全社員

Copilot新機能アップデート(定期配信)

社内にCopilot活用の最新情報を四半期ごとに1時間でお届けする定期配信の講座です。その期に追加・更新されたCopilotの機能を、機能の説明だけでなく「自部署の業務でどう使えるか」という目線で紹介し、現場への展開に使える話題を持ち帰っていただきます。

全社員Copilot新機能アップデート(定期配信)うねりのCopilot研修

本研修のポイント

01定期的に押さえる

更新された機能を、1時間で整理する。

四半期ごとに追加・更新されたCopilotの機能を、全社向けに紹介します。

02現場へ届ける

自部署ならどう使うかまで考える。

機能の説明だけで終わらず、現場への展開に使える話題を持ち帰ります。

しごおもTV

研修で扱う考え方を、
しごおもTVでもご紹介しています。

Copilot最新情報:Microsoft社員が注目アップデートを解説
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このような課題に

  • 新機能が多すぎて、追いきれない

    アップデートの案内は届くものの量が多く、どれが自分たちの業務に関係するのかを見極める時間がない。

  • 機能は分かっても、現場での使い方に落とせない

    機能の名前や概要は知っていても、自部署のどの仕事で、どう使えば効果が出るのかを説明できない。

  • 部署のAI活用促進のために伝える話題が続かない

    活用を広める立場として新しい使い方を継続的に紹介したいが、情報収集と整理が負担になっている。

プログラム内容

毎回、新機能を知る、自部署の仕事に当てはめる、現場に伝える、の流れで進めます。

  1. 01導入

    この四半期の変化をつかむ

    前回からの主なアップデートを一覧で振り返り、何ができるようになったのかを全体像としてつかみます。

  2. 02パート1

    新機能を、仕事の場面で見る

    注目の新機能をいくつか取り上げ、画面例や実演を通じて、どんな業務の場面で役立つかを確かめます。

  3. 03パート2

    自部署ならどう使うかを考える

    部署ごとの使いどころの例を示しながら、自部署の業務に当てはめるとどうなるかを、問いかけに答える形で考えます。

  4. 04まとめ

    次の四半期に試すことを決める

    紹介した機能の中から、自部署でまず試すものと、現場に共有するものを決めます。

開催概要

対象

全社員。特にアンバサダーとして、部署やチームでCopilot活用を広める役割の方にオススメ。

時間・回数

1時間・四半期ごと(定期配信)

受講規模

40名程度を目安に、人数に合わせて調整します。

形式

対面・オンラインのどちらでも実施できます。講義を中心に、問いかけを挟みながら進める定期配信です。

利用環境

受講者が業務で使うCopilotの環境に合わせて、紹介する機能を選びます。環境によって提供時期や利用可否が異なる機能は、その旨を添えて紹介します。

費用

受講人数・実施形式に応じて個別にお見積もりします。

自社での実施について相談する

Copilotの利用状況を伺い、配信の進め方を一緒に整理します。

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参考動画

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