DX推進部担当/アンバサダー推進支援

社内広報支援

社内ポータル、記事、動画で、AI活用を「自分の仕事にも使えそう」と思える情報に。現場の取材から企画・制作・発信・振り返りまで、社内に届くコミュニケーションを一緒につくります。

DX推進部担当/アンバサダー社内広報支援うねりの推進支援

本サービスのポイント

ホワイトボードを使い、企画を検討するうねりのメンバー
ポイント 01

企画・取材

使う人の目線で、伝える内容をつくる。

機能の紹介だけでなく、「どの仕事で、どう役立ったか」を取材して記事や動画にします。社内の実例を通じて、自分の業務で試すきっかけをつくります。

パソコンを使って説明するうねりのメンバー
ポイント 02

制作・発信

記事・動画・ポータルを、ひとつの発信として。

社内ポータルの構築、活用事例の記事化、YouTubeコンテンツを活用した記事企画、解説動画の制作など、届ける相手と目的に合わせて組み合わせます。

オフィスで打ち合わせをするうねりのメンバー
ポイント 03

運営・改善

つくって終わらず、届き方を確かめる。

発信予定と担当を整理し、公開後の閲覧や反応、現場の声を振り返ります。テーマと伝え方を見直しながら、継続して発信できる状態を支えます。

このような課題に

  • 情報が届いても、使うきっかけにならない

    機能の紹介にとどまり、現場の仕事とのつながりが伝わっていない。

  • 取材や制作まで手が回らない

    日々の推進業務と兼務しながら、発信を続けるのが難しい。

  • 必要な情報が、社内で見つからない

    事例や動画、マニュアルが分散し、何を見ればよいか分からない。

支援できること

  1. 01

    社内ポータルの構築

    目的・対象者に合わせた情報設計、記事・動画の整理、更新しやすい仕組みづくり。

  2. 02

    活用事例・解説記事の制作

    現場への取材、構成、執筆、編集。社内の事例やYouTubeの解説を、仕事で試しやすい記事に。

  3. 03

    動画の企画・制作

    使い方の解説、現場の実践紹介、施策を伝える動画。台本・撮影・編集まで支援。

  4. 04

    配信・運営と振り返り

    Teamsや社内報での案内、発信カレンダー、閲覧・反応の整理、改善テーマの検討。

支援の進め方

  1. 01STEP 1

    届ける相手と目的を決める

    現場の課題、既存の媒体、発信体制を整理し、優先するテーマと支援範囲を決めます。

  2. 02STEP 2

    取材し、伝わる形にする

    記事・動画・ポータルなどの構成をつくり、取材・制作・確認を進めます。

  3. 03STEP 3

    発信し、反応を次に活かす

    社内で案内し、閲覧や反応を振り返り、次のテーマと届け方を改善します。

実施概要

対象

DX推進部門・推進事務局の方

期間

3か月〜。取り組みの状況に合わせて設計します。

形式

定例の企画会議+ポータル・記事・動画の制作と発信運営

成果物

発信計画、ポータル、記事・動画、振り返り資料(契約範囲に応じて)

費用

支援範囲・期間に応じて個別にお見積もりします。

自社での実施について相談する

現在の体制や取り組みを伺い、必要な支援と進め方を一緒に整理します。

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