活動推進者の悩み
DX推進部・経営企画部・事業部の推進担当など
毎月勉強会をして、最新情報を発信しているが、使う人が一部に限られ、
部署全体に広がらない。資料の壁打ちエージェントを作ってみたが、現場では、
あまり使われていない。

貴社のデザイン・構成に沿った
PowerPointをMicrosoft 365環境で、Copilotが自動作成仕組みづくりから、
業務への定着までをご支援します。
ブランドキット機能で、どう作る?
実際の操作を動画で見る
資料をめっちゃ作り、発信してきた会社です。
AIツールを導入し、勉強会も開いた。
でも、現場でAI活用が進んでいる実感がない。
DX推進部・経営企画部・事業部の推進担当など
毎月勉強会をして、最新情報を発信しているが、使う人が一部に限られ、
部署全体に広がらない。
資料の壁打ちエージェントを作ってみたが、現場では、
あまり使われていない。
営業・企画・管理部門など、資料を作る人
AIで資料を作ってみたが、見た目も構成も、毎回違う。
同じような資料なのに。毎回ゼロから、手作りしている。
次に必要なのは、現場のいつもの仕事で、AIを使う機会。
資料作成が、AI活用の第一歩に向いている理由。
提案・報告・社内説明。
日々の業務に、使う場面があります。
できあがった資料を見ながら、
品質や作成時間の変化を確かめられます。
既存の資料やフォーマットをもとに、
身近な業務から着手できます。
その一歩を、現場で使える仕組みに。
自社の資料を、いつものCopilotで。
仕組みづくりから、業務への定着までご支援します。
とは
元の情報から、自社のデザイン・構成に沿ったPowerPointへ。
コパシリョ!は、貴社のCopilotに資料作成の仕組みをつくるサービスです。
貴社のMicrosoft 365環境のなかで
入れるもの
伝えたい内容を、そのまま入力
編集担当
構成を整理し、デザインを揃える
できるもの

貴社のデザイン・構成に沿った資料
編集担当であるCopilotが資料を作れるように、
構成・デザインの型や設計書をつくるサービスです。
コパシリョ!で変わる、資料づくり。
これまで
導入後

コパシリョ!の支援では
全部、貴社オリジナルで作ります。
貴社のCopilotに実装し、現場で使い続けられる状態まで整えます。
Copilotが読む、資料の作り方ルール
設計書の中身を見る構成・表現・判断のルールを言葉に。「構成をつくる」「テンプレートで資料にする」スキル2本を含めて設計します。
既存テンプレートの活用・新規制作に対応
テンプレートを拡大既存のテンプレートや素材を、Copilotが使える形に整えます。テンプレートがない場合は、資料の用途やご希望をヒアリング。貴社のコーポレートカラーやブランドの雰囲気に合わせ、デザインと情報の入れ方を一から設計します。
現場が迷わず、使い続けるために

誰が、いつ、どの資料に使うか。現場の仕事に合わせて操作手順と確認項目をまとめ、迷わず使える状態にします。
いまの資料が、どこまで型になるか。
まずは、一緒に見てみませんか。
01
営業資料、会社紹介、事業提案など、さまざまな資料を制作してきました。各社の伝えたいことを、構成とデザインに落とし込む。その経験を、貴社の型づくりに活かします。
資料の制作実績を見る(シリョサク)


02
作ってきた経験を、再現できる作り方として体系化。
研修・書籍・自社メディアを通じて、伝わる資料の作り方を届けています。



『秒で伝わるパワポ術』『秒で使えるパワポ術』など、資料作成の考え方と技術を書籍として出版。
03
新しい機能を試し、資料作成のどこに使えるかを検証。
自社YouTubeメディア「しごおもTV」で、実際の操作や検証結果を公開しています。資料づくりの知見に、Copilotの実践知を掛け合わせます。
資料づくりのメソッド × Copilotの実践知
AIに頼むだけでは、見た目も構成も毎回変わり、手直しが必要になります。
資料制作で培い、研修・書籍・発信で体系化してきたノウハウをもとに、
貴社の資料をAIが繰り返し作れる「型」を、うねりが設計します。
伝わる資料の構成メソッドをもとに、
読み手・目的・情報の順番を整理。
貴社の資料の構成ルールを決めます。
Copilotの検証・実践で得た知見をもとに、
元の情報の読み取り方から資料化まで、
プロンプトとスキルを設計します。
資料制作の経験を活かし、
貴社のデザインとレイアウトを、
AIが使えるテンプレートに整えます。
この3つをつなぎ、貴社のCopilotに実装。
現場で迷わず使える運用まで、一緒につくります。
資料を作るだけでなく、繰り返し作れる仕組みへ。
現場のお悩みに合わせた進め方と、うねり自身の実践をご紹介します。
食品メーカーマーケティング
ITサービス営業企画
うねり自身提案資料
資料を拡大100ページ超の素材集と、資料作成の設計書。自分たちの提案資料にも使いながら、作り方をしごおもTVで公開しています。
※取り組み内容の紹介です。導入後の削減率や成果を保証するものではありません。

資料作成のプロ
うねり株式会社 代表取締役
東京大学工学部卒。サントリーで通販事業のCRM・広告を担当。資料作成の発信がSNSで反響を呼び、2022年に独立・創業。企業向けの資料作成研修を行い、『秒で伝わるパワポ術』『秒で使えるパワポ術』を出版。


著書シリーズ 累計3.7万部
PIVOT出演|伝わる資料の作り方

生成AIのプロ
うねり株式会社 クライアントサクセス部 部長
リクルートで営業企画・新規事業開発・PdMを経験。生成AI活用プロジェクトを推進し、全社表彰を受賞。うねりではAIエージェント研修と、企業のAI活用支援を担当。
社内のAI活用を進める
自社の型で資料を作る
型づくりをプロジェクトとしてお受けし、運用は必要な分だけ継続。
費用は資料を見せていただいてから、範囲に応じてお出しします。
現状分析 型づくり テスト運用
他ブランド・他部署への展開、研修、動画マニュアルなど、必要に応じて伴走します。
ブランド機能に対応する追加ライセンスと、必要な権限・機能を確認してから進めます。
型にできる業務かを確認し、必要なら資料整備から。
繰り返し作らない資料は、単発の制作支援が向いています。
必要な情報と資料の目的を確認できる方と、一緒に進めます。
いま作っている資料と、その元になった情報をご用意ください。Wordの原本、議事録、メモなどで大丈夫です。画面共有で見せていただければ、どこまで自動にできそうか当たりをつけられます。相談時にデータを預かる必要はありません。
はい。テンプレートがない場合も、資料の用途やご希望のデザインをヒアリングし、一から設計します。貴社のコーポレートカラーやWebサイト、ブランドガイドラインに合わせた、自社専用のテンプレートをご用意します。見た目の美しさと情報の伝わりやすさを整えたテンプレートをもとに、Copilotで資料を作成できます。
対象の資料、テンプレートの新規制作・調整の範囲、どこまで型にするかによって変わります。資料を見せていただいたうえで、作業範囲と費用をご提案します。型づくりはプロジェクト、運用は必要な分だけ継続する形です。
ブランドキット(Copilotの「ブランド」設定)の利用には、Microsoft Copilotのアドオンライセンスが必要です。勤務先アカウントの「M365 Copilot (Premium)」表示が目印です。公式ブランドの管理権限やスキルの利用可否も、着手前に確認します。
Microsoft公式:ブランドの作成・管理 ↗2026年9月16日確認。機能の提供状況は環境により異なります。
元の情報を読み取り、決めた構成・レイアウトに沿ってPowerPointを作成するところを自動化します。対象の資料と必要な品質を確認し、実際の出力でテストしながら、自動化する範囲を決めます。ただし、生成後に、人が事実・数字を確認し、必要な調整を行う作業がゼロになることはありません。
まず、使われなかった理由と現場の仕事の流れを確認します。コパシリョ!では毎週・毎月繰り返す資料1種類から始め、誰がいつ使い、業務のどこに組み込むかまで決めます。使う場面を、現場の業務の中に作ることが出発点です。
このサービスは、貴社のCopilotの中に資料作成の型を作ることを前提にしています。ほかのツールをお使いの場合は、資料の内容とご利用環境を伺い、対応できる方法・範囲をご相談します。
どの資料から始めるか。どこを自動化するか。
現場で使える第一歩を、一緒に決めましょう。
画面共有でOK。
データは預かりません。
「何から始めればいいか」から、一緒に。
対象の資料が決まっていなくても大丈夫です。
入力から確認までお試しいただけます。
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